親戚のお祝い事とはいえ、残念ながら仕事で出張の予定が入っています。何度か早く抜け出して電話したかったのですが、なかなかそうは、行きませんでした。
しかも平日だったので尚更です。仕方なく電報で対応することを考えました。
頻繁に打つことがなければ、あらためて電報の打ち方については、よく分からないこともあります。
電報の出し方は、主に2つあります。一つは、電話でNTTに申し込みをする方法です。
電話をかけるとオペレーターの人が出てきますから、どんな内容のものを伝えたいのか言うと例文を教えてくれるので、いいなと思ったものをチョイスすればいいのです。また台紙もあるのでしかもいろんな種類のものがあるので相談しながらすればいいのです。
ですからあんまり電報の打ち方を考える必要はありません。
もう一つの方法は、インターネットを使って申込をする方法です。
こちらであれば、例文も台紙も目で確認することができるので、簡単です。
でもその一方で、相談ができないので、どの定型文が良く使われているかなどは分かりません。自分でいいなと思った文章を選んで判断して打ち方を考えていくことになります。
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