どうやら友達のお父さんは、病気で亡くなったようです。病気は、結構長かったようで大変だったみたいです。おくやみを申し上げます。
もらった電話は、その件だったたのですが、平日で仕事も入っていて、特に会議が長引きそうなのでまず、お通夜に行くこともお葬式に行くこともできなさそうです。
取り急ぎ NTTおくやみ電報を出すことにしました。
電報は、あまり打つ機械が少ないですが、特に おくやみ電報となるとさらに打つ機会がないですね。どうしたらいいのか迷ってしまいそうですが、どうやら迷っている余裕もないので、とにかく定型分ではありますが、送ることにしました。
オペレータの人にその旨を伝えるとやってくれますので、迷うことはなくスムーズに手続きができました。
最初は、自分でお悔やみ電報の例文を考えていたのですが、結局定型文で済ませてしまいました。ほとんどの人がそうしているようですし、自分で考えてもいいのですが、やっぱりマナーとかもあるので、あまりマナーとか分かっていないならそのままの方がいいとも思いました。とにかく遅くなるよりも例文でもいいから早く送ってあげる方がいいです。
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